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「2022年04月」の記事一覧(15件)

中村区役所駅について
カテゴリ:中村区のよろず話  / 投稿日付:2022/04/17 11:18


 中村区役所駅について


 センチュリー21 北なごや不動産は中村区役所駅 徒歩1分にあります。

 「中村区役所駅」は、名古屋市営地下鉄桜通線の駅です。

 2022年度に区役所が旧本陣小学校跡地に移転しますので、

太閤通駅」に改称されます。


 2019年度の乗車人員は約240万人で、一日平均乗車人員は約6,500人です。

地下鉄

中村区の歴史
カテゴリ:中村区のよろず話  / 投稿日付:2022/04/17 11:07


中村区の歴史


 古墳時代にヤマトタケルが東征の際に、七所社にある古墳に腰を掛けたとされ、

この腰掛け石が現在の岩塚町の地名の由来だとする説もあります。


 戦国時代には、豊臣秀吉が区内で誕生していて、太閤、日吉、豊臣、本陣などの

秀吉に関する地名などが多く存在します。


 歌舞伎役者の初代中村勘三郎は中村区との縁があり、出自は中村区とも言われています。


秀吉

名古屋市中村区について
カテゴリ:中村区のよろず話  / 投稿日付:2022/04/17 10:48


名古屋市中村区について


 東は名古屋の玄関口の名古屋駅周辺から、北と西には庄内川、南はJR関西線がおおまかな範囲です。

 面積は約16平方キロメートル。人口は約14万人です。

隣接自治体は、中区、中川区、西区、清須市、あま市、大治町です。


区内には、東海道新幹線、JR東海道本線、中央本線、関西本線

名鉄、近鉄、地下鉄東山線、桜通線、あおなみ線が利用できる名古屋駅を中心に、

各路線の駅があります。


駅


建物について
カテゴリ:不動産よもやま話  / 投稿日付:2022/04/15 11:50


建物について、色々な種類があります。


一戸建て・・・建物と土地が独立している住宅のこと。あるいは住居が世帯ごとに独立して建てられた住宅。

マンション・・・一般に三階建て以上の中高層住宅で、耐火構造設計の集合住宅のこと。

アパート・・・一般に二階建て以下の木造、軽量鉄骨造の集合住宅のこと。二階部分の出入り口は二階となるので長屋とは異なる。

長屋・・・平屋の連棟式住宅のこと。アパートの違いは、地上に全ての住宅の出入り口があること。

テラスハウス・・・一戸建てを連続させた連棟式低層住宅のこと。一般的には二階建てで各戸に庭がある。

シェアハウス・・・一般に居室のみ独立しており、玄関、キッチン、浴室、トイレなどの水回りは共用となる住宅のこと。

家

中村区成約事例MAP
カテゴリ:ハガキDM




名古屋市中村区町別成約事例です。




上記の情報は国土交通省土地総合情報システムの町別の成約事例です。


不動産は個別性が高く、実際の周辺環境敷地の形状道路付き高低差日照条件販売時期等により、同じ町内でもご所有不動産の価格は変わってきます。

もっと詳しく知りたい方は、無料査定をお申しつけ下さい。



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土地の売却をお考えの方へ

分かれ とは?
カテゴリ:不動産よもやま話  / 投稿日付:2022/04/07 17:43



不動産用語で「分かれ」という言葉があります。


これは不動産売買をした際に不動産業者が受領する仲介手数料の配分をいいます。

不動産業者は仲介手数料として一件の取引で、

売主様から売買代金の3%+6万円+税を

買主様からも売買代金の3%+6万円+税を受領できます。


売却依頼を受けている不動産業者が自社のお客様に購入してもうらうと、

売主様、買主様の両方から仲介手数料を受領することが出来ます。

これを「両手取引」と言います。

業者側からするととても利益効率の良い取引になります。

そんな効率の良い取引をしたいがために、不動産業者によっては、

両直を取るために情報の囲い込みをするところもあります。


話を「分かれ」に戻しますが、

売主様と買主様に別々の不動産業者が担当して取引することを「分かれ」と言います。

私ども、センチュリー21北なごや不動産ではお客様の立場を常に第一に考えて

一番良い取引形態で売却活動をさせて頂きます。

是非、お気軽にご相談下さい。

分かれ



宅地建物取引士とは?
カテゴリ:不動産よもやま話  / 投稿日付:2022/04/07 14:08


不動産取引に必要な資格、宅地建物取引士とは?


不動産業者が行う、土地や建物などの不動産取引を円滑、公正に行うために、宅地建物取引業法により定められた国家資格です。

不動産の取引における重要事項の説明や重要事項説明書への記名・押印、不動産の契約書への記名・押印が出来るのは宅建士のみです。

 宅建の資格試験の合格率はだいたい15~17%ほどで推移しています。

 実際に宅建士として業務を行うには、資格試験に合格し、実務経験が2年以上なければなりません。

 また、主任士証の有効期限は5年で、5年ごとに法定講習を受講し更新をする必要があります。

 当然、弊社の従業員も資格は保有しています。
建物

不動産を買い取りしてもらう
カテゴリ:不動産よもやま話  / 投稿日付:2022/04/07 13:40


不動産を売却する際に、

不動産仲介業者に販売を依頼して販売をしてもらう仲介と、

不動産業者に買ってもらう買取があります。

基本的に高く売ろうとした場合には、仲介で売り出すのが一般的ですが、

買取で売る方法にもメリットがあるのでご紹介させて頂きます。


不動産を買取してもらうメリット

①すぐに現金化できる。
 仲介の販売活動は購入希望者を見つけることから始まります。
 基本的には広告活動をして反響を得る、反響営業ですので買い手がみつかるまで時間がかかることがあります。
 買取は買い手が不動産業者ですので、買い手がいる状況から話を始めるので早急な現金化が可能です。

②案内に時間を取られずに済む。
 住んだままで仲介で不動産を販売する際に、内覧希望者が見つかるとその時間に合わせて立ち合いをする必要があります。
 また、内覧希望者が必ず購入するわけではないので、何度も立ち会うことになる可能性もあります。
 買取であれば何度も立ち会って、いつ決まるか分からない不安を抱えることはなくなります。

➂提示額で進められ計画がたてやすい。
 仲介の場合に、不動産の査定価格を提示させて頂きますが、必ずその金額で売買できることを保証するものではありません。
 買取提示額は、その金額であれば確実に売買できる金額であるので、それに基づく住み替えの計画等が可能です。

④契約不適合責任が免責になる。
 個人間の売買の場合、不動産に関して契約に内容に適応しない不動産だった場合に、契約不適合責任を負うことになります。
 買取で売却する場合に、その責任を免責して売買することも可能です。

⑤近所に知られずに売買できる。
 ①や②でもご案内させて頂いた通り、広告活動や案内をする必要がありませんので、家を売りに出していることを近所に知られずに売買出来ます。


 仲介での売却に比べて、売買価格自体は基本的に安くなってしまいますが、

不動産業者に買取してもらうことのメリットが大きい場合もあります。

 北なごや不動産では、不動産買取も含めてご提案出来ますので、お気軽にご相談下さい。

OK

不動産の越境について
カテゴリ:不動産よもやま話  / 投稿日付:2022/04/07 13:25



不動産にまつわるトラブルでよくあるのが、

越境の問題です。

越境とは、敷地の境界線を建物の庇(ひさし)や塀などが跨っていることで、

水道管やガス管、庭木の樹木や電線も越境に含まれます。

越境が発覚するのは、確定測量を行った際が多いです。

隣地さんとの立会のもとに境界を確定してみると庇が越境していたなんてことはしばしばあります。

その場合は、お互いが越境をしていることを確認した上で、庇や塀が越境していれば、再建築の際に解消するとの約束を覚書を交わすことが一般的です。

越境がある場合に、金融機関によっては融資が組めなかったり、建築に支障が出たりすることもあります。

確定測量には費用が発生するので、売買契約締結後に実施することが多いですが、

不確定な要素も含まれるので、最終的に売却を決めているのであれば事前に測量の実施をおすすめします。


測量

印紙税について
カテゴリ:不動産に関わる税金の話  / 投稿日付:2022/04/03 11:50



売買契約書に貼付(ちょうふ)する印紙にはどんな意味があるのでしょうか?

契約書や受領書などの経済的な取引に伴って作成した書類に課せられる税金を印紙税といいます。

収入印紙は、国に対して支払う税金に使用されます。

印紙税法により、一定金額が記載された印紙税が課税される文書を「課税文書」と言います。

契約書の内容や金額により納付金額がことなりますが、不動産の取引に関しては、軽減措置がとられています。

軽減後の税額は、いずれも契約書に記載された契約金額により、次のとおりとなります。

記載された契約金額税額
10万円を超え50万円以下のもの200円
50万円を超え100万円以下のもの500円
100万円を超え500万円以下のもの1千円
500万円を超え1,000万円以下のもの5千円
1,000万円を超え5,000万円以下のもの1万円
5,000万円を超え1億円以下のもの3万円
1億円を超え5億円以下のもの6万円
5億円を超え10億円以下のもの16万円
10億円を超え50億円以下のもの32万円
50億円を超えるもの48万円



印紙

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